イベント
長ぐつアイスホッケー
長ぐつアイスホッケー発祥の地 釧路町が「発祥の地」となっている我が町のオリジナルスポーツがこの長ぐつアイスホッケーです。冬の厳しい寒さに負けない体力づくり、町民のコミュニティ推進の一助として、昭和53年に誕生しました。毎年1月に開催される「町民長ぐつアイスホッケー大会」は多くの町民に親しまれており、今年度には130チームの約1300人が参加しております。また、北海道長ぐつアイスホッケー選手権大会には、町民大会優勝・準優勝チームや道内チームに加え、道外チームなど多数の選手が参加しております。長ぐつアイスホッケーは、
(1)ヘルメットと肘・膝あてをつけ長靴を履いて行う。
(2)氷上で プレイできる選手の数が、キーパーを含めて8名である。
(3)味方ゾーンに攻められている時 には、フォワード(攻め手)の選手は守ることは許されず、ゾーンに入ることすら出来ない。
(4)競技に使用するパックは柔らかいウレタンボールを使用するということ
ぐらいで、あとはアイスホッケー競技とほぼ同じ。 スケートができない人でも気軽に楽しめることが人気の秘訣となっております。また、氷の上で悪戦苦闘する選手の姿をリンクサイドから観戦するだけでも充分楽しめます。
子供達 子供達
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防具の貸し出し等も行っております。是非一度、体験してみてください。

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